「EmacsでJavaScriptのシンタックスエラーを検出する」という記事を見つけたので早速やってみた。CarbonEmacs(Summer 2007 Edition)には既にflymakeは入っていたので、あと必要なものはspidermonkeyだけだ。これはMacPortsでインストールした。
$ sudo port install spidermonkey
.emacsに元記事のコードを加えて完了。オブジェクトの最後のプロパティにカンマをつけると、問題の箇所(の後の部分)を反転表示して教えてくれる。それ以外にどんなエラーが検出できるのかは不明。
Fedora Core 6でシステム起動時にX Windowを起動させないようにするには、/etc/inittabでinitdefaultのRun Levelを3にする。
id:3:initdefault:
次に再起動したとき、X Windowは起動しないはず。
データベースを飛ばしてしまったので、MTでいちからやりなおします。
